Dive-photo 『微妙な違い?大きな違い?セボシウミタケハゼさん?アカスジウミタケハゼさん?君はどっちなんだい!』つぶやきVer ケラマ ダイビング‐フォト‐tsubuankun セボシさん?アカスジさん?どっちのウミタケハゼさん?(改)スズキ目ハゼ科のアカスジウミタケハゼさんは珊瑚の上に乗っていることが多いのですが透明な体に赤色の線が見え体高が低く背鰭には黒い斑点がないことで他のハゼさんと区別できます・・・いかがで... 2024.04.21 Dive-photo
Dive-photo 『鞍を乗せた海のお馬さん!ピロピロ泳ぐのはシマキンチャクフグさん?ノコギリハギさん?』つぶやきVer ケラマ ダイビング‐フォト‐tsubuankun シマキンチャクフグさんはお馬さんごっこでピロピロピロ!(改)フグ目フグ科のシマキンチャクフグさんは全長10cm前後の小型種のフグさんで目がクリクリっとしていて体側に大きな馬の鞍状斑がありお馬さんごっこでもしているようです・・・鰭をピロピロピ... 2024.04.03 Dive-photo
Dive-photo 『巨大エビ出現!スザクサラサエビさんが潰される!アカシマシラヒゲエビさんがドン!』つぶやきVer ケラマ ダイビング‐フォト‐tsubuankun スザクサラサさんが危ない!アカシマシラヒゲさんがドン!(改)本日の本当の主役であるサラサエビ科のスザクサラサエビさんはキャメルシュリンプとも呼ばれています・・・キャメルシュリンプのキャメルはラクダという意味があり尻尾の手前の腰の部分がラクダ... 2024.03.29 Dive-photo
Dive-photo 『クリーニングステーションで行儀よく並ぶのは?キンセンイシモチさんとソリハシコモンエビさんの面白い関係!』つびやきVer ケラマ ダイビング‐フォト‐tsubuankun ソリハシコモンエビさんとキンセンイシモチさんの関係は?(改)テナガエビ科のソリハシコモンエビさんはサンゴ礁や岩礁の岩の窪みや洞穴や砂地の離れ根の穴の奥で複数で暮らしています・・・透明な身体にごく僅かに白色と赤褐色の斑点が散在しておりソリハシ... 2024.03.28 Dive-photo
Dive-photo 『あなたは誰なの?違いがわかる?スザクサラサエビさん?サラサエビさん?ヤイトサラサエビさん?』つぶやきVer ケラマ ダイビング‐フォト‐tsubuankun あなたはスザクサラサさん?サラサさん?ヤイトサラサさん?(改)エビ目サラサエビ科のスザクサラサエビさんは赤い身体に白いラインが複雑に交差する珍しいストライプ模様が特徴になっているエビさんで体長は3~4cm程の大きさです・・・よく見ると複雑な... 2024.03.22 Dive-photo
Dive-photo 『頭はどっち?お尻はどっち?どうなってるの?セダカギンポさん?』つぶやきVer ケラマ ダイビング‐フォト‐tsubuankun セダカギンポさんはどっちを向いているの?(改)スズキ目イソギンポ科のセダカギンポさんがサンゴの隙間からこちらをじっと睨んでいます・・・手前のつぶつぶはおそらく大切に守っている卵ではないでしょうか?・・・このアングルだとどちらが前か後かわかり... 2024.03.13 Dive-photo
Dive-photo 『後ろに居るのは誰?あれはもしかして!気を付けろソラスズメダイさん!』つぶやきVer 柏島 ダイビング‐フォト‐tsubuankun ソラスズメダイさん後ろに居るよ!気を付けてね!(改)スズキ目スズメダイ科に属するソラスズメダイさんは尾鰭や臀鰭が黄色っぽくなることがありますがよく似たルリスズメダイさんはこれらの鰭が青色または透明で黄色っぽくなることはありません・・・その点... 2024.03.12 Dive-photo
Dive-photo 『海の中に雪の結晶?ふわふわしたシロハナガサウミウシさん?』つぶやきVer 柏島 ダイビング‐フォト‐tsubuankun シロハナガサウミウシさんは雪のようにふわふわ?(改)柏島まで行くのは遠いのですが着いてしまえば港からポイントまではすぐ近くで船が出発したと思ったらもうそこはダイビングポイントというぐらいとっても楽な柏島です・・・柏島にはウミウシさんもたくさ... 2024.01.12 Dive-photo
Dive-photo 『セスジサンカクハゼさんはすぐに見えなくなります?』つぶやきVer 柏島 ダイビング‐フォト‐tsubuankun セスジサンカクハゼさんが砂地と同化して隠れ上手?(改)スズキ目ハゼ科のセスジサンカクハゼさんはよく岩陰の砂地で見かけるハゼさんなのですが砂地に同化して目立ちません・・・なんかチョロチョロチョロチョロと動くものがいるなと思ってよくよく見てみる... 2023.12.11 Dive-photo
Dive-photo 『スケロクウミタケハゼさんは頭がでっかいから頭脳明晰?』つぶやきVer 柏島 ダイビング‐フォト‐tsubuankun スケロクウミタケハゼさんは頭でっかちさん!(改)スズキ目ハゼ科のスケロクウミタケハゼさんはサンゴ礁域や岩礁域のやや深い場所に生息するトゲトサカ類の幹の上をちょこまかちょこまかと動き回るかわいいハゼさんです・・・スケロクウミタケハゼさんは大き... 2023.12.08 Dive-photo
Dive-photo 『サラサエビさんの風流で和風な装いって誰が決めたのでしょうか?』つぶやきVer 柏島 ダイビング‐フォト‐tsubuankun サラサエビさんの装いが何とも和風で風流!(改)サラサエビ科のサラサエビさんは水深5~20メートルの浅い岩場の陰でよく見かける小さなエビさんで半透明の体に赤いシマシマが幾何学模様のように走りその間にある小さな水玉模様もかわいいエビさんです・・... 2023.12.07 Dive-photo
Dive-photo 『透き通ったブルーに映える皆さんはスカシテンジクダイさん?キンメモドキさん?』小笠原諸島 ダイビング‐フォト‐tsubuankun ブルーに映えるのはスカシテンジクダイさん?キンメモドキさん?透き通ったブルーが鮮やかな光に中に遠めなのでどちらかわかりませんがそこに小さなお魚さん達の群れが舞い踊っています・・・おそらくスカシテンジクダイさんかキンメモドキさん達だと思うので... 2023.11.09 Dive-photo
Dive-photo 『後ろ姿だけですみませんがシマウミスズメさんで間違いないですよね?!』小笠原諸島 ダイビング‐フォト‐tsubuankun このシマウミスズメさんは左目の上に棘がない?フグ目ハコフグ科コンゴウフグ属に属するシマウミスズメさんですが仲間にはウミスズメさんとコンゴウフグさんがいます・・・ハコフグさん達は皮膚に骨板が発達していてそれらが多数絡み合って全身を装甲する硬い... 2023.11.01 Dive-photo
Dive-photo 『シマキンチャクフグさんですよね?ノコギリハギさんとの違いは何処ですか?』小笠原諸島 ダイビング‐フォト‐tsubuankun 遠目ではシマキンチャクフグさんもノコギリハギさんも同じ?シマキンチャクフグさんは全長10cm前後の小型種で体側に大きな鞍状斑がありますがよく似たフグさんにハナキンチャクフグさんとクマドリキンチャクフグさんがいます・・・シマキンチャクフグさん... 2023.10.31 Dive-photo
Dive-photo 『シロワニさんがちょっと怖い顔をして近づいてきましたが怒ってるのかな?』小笠原諸島 ダイビング‐フォト‐tsubuankun シロワニさんの顔って怖いけど本当に優しいんですか?シロワニさんは最大で全長3m体重150㎏を超える大物で未確認の記録ですが最大全長4mを超えるものもあるとされています・・・ちなみにサメさんなのにワニさんと名前が付いているのはその昔サメさんが... 2023.10.08 Dive-photo
Dive-photo 『サザナミフグさんの名前の由来はこれですか?』小笠原諸島 ダイビング‐フォト‐tsubuankun サザナミフグさんがこれから巻き起こすことは何でしょうか?サザナミフグさんの体の色は明るい灰色などで体は小さなトゲで覆われていて鼻孔にはふたつの小さな皮弁がちょこんとあります・・・サザナミフグさんの体には白点が見られますが幼魚と成魚では異なっ... 2023.10.05 Dive-photo
宮城県 『瑞鳳殿・仙台…豪華絢爛な伊達家の歴史!』津々浦々 旅! 宮城 桃山の遺風を伝える豪華絢爛な廟建築・・・瑞鳳殿! 2023.08瑞鳳殿は仙台市青葉区の仙台城の本丸跡と向かい合う経ヶ峯にある1637年に建立された仙台藩祖伊達政宗の霊廟です・・・参道には大きな杉の木が整然と生えており歴史の長さを感じさせられ... 2023.08.30 宮城県旅!
Dive-photo 『スカシテンジクダイ?キンメモドキ?どっち?』つぶやきVer ケラマ ダイビング‐フォト‐tsubuankun あなたはスカシテンジクダイさんだよね!違う?(改)スカシテンジクダイさんは体の色は透明でとても小さなお魚さんなのですが大きな群れで同調しながら泳ぐ華麗な集団行動はなかなかのものです・・・よく似たお魚さんにキンメモドキさんがいて同じように集団... 2023.08.28 Dive-photo
Dive-photo 『サラサゴンベさんの生存競争は厳しい世界なんですか?』つぶやきVer ケラマ ダイビング‐フォト‐tsubuankun サラサゴンベさんはかわいい顔してるのに世界は厳しい!(改)サラサゴンベさんの体長は7cmほどの大きさしかありませんが体型は平べったく体高が高いせいか筋肉質のがっちり体形に見えますね・・・背びれの棘の先には数本の短い糸状の突起がありますがこの... 2023.08.18 Dive-photo
Dive-photo 『ゾウゲイロウミウシさんのお尻は何処でしょう?』 つぶやきVer ケラマ ダイビング‐フォト‐tsubuankun ゾウゲイロウミウシさんの薄紫に白のストライプが清楚!(改)ゾウゲイロウミウシさんはサンゴ礁域や岩礁域に生息していて体の色は白色から象牙色になっていいてこれが和名の由来になっています・・・外套膜周縁部は極細い白色の線で縁取られていますがこの白... 2023.07.26 Dive-photo